MUKU

  1. お出かけ日和

    「天気いいけん、どっか行きたかねぇ」ということで、鏡山へ。鯉と亀がいっぱい。新しくできたカフェでスイーツタイムなかなか絵になるおじい、おばあ。冷たっ。今日も、らしく生きる。…

  2. 日常の中の非日常

    子どもも大人も、夢中になって、拍手喝采の大笑いお、落ちるよ、落ちる〜!!わ、わ!危ないさ〜!!きゃー!すごいっ!!えーん!!こわい〜(1歳児)と、やんややんやの大騒ぎ日常の中の非日常。ステキな時間をありがとうございました…

  3. 輪投げ大会とお囃子と

    子ども達が多い、土曜日。輪投げ大会が始まった。投げるのは、じいちゃん、ばあちゃん。拾うのは、子ども達。拾った輪っかは頭からかぶる。自然発生したルールで、自然発生した遊びが始まる。付き合ってやるじいちゃん、ばあちゃん。そのうち、じいちゃんばあちゃんも面白くなって、拍手喝…

  4. 地域に出向く

    スマイルinアルピノ。駄菓子子ども服、茶碗などのフリマ玉ねぎ詰め放題朝取れ野菜塗り絵教室無事、大盛況の中、終了!ミツコ先生は元教師、サチコさんは中町で商売をしてただけあって会計はお手の物の大活躍!!ジャンケン大会ではサチコさんがあの高いステージの階段を登っ…

  5. 何が普通かわからないけど。

    私は、日常のこんな風景が好きだ。普段、介護される人が、普通にお皿を洗ってくれている。お皿を洗ってくれる人たちは、今日が何月何日だとかは知らなくて、今なぜここにいるのかとか、時には自分が誰なのかとかがわからなくても、お皿を洗ってくれる。きっと、お皿を洗っている時間は、ただ「お皿を洗う人」であり…

  6. 駄菓子屋むく

    お天気がいい週末に空いてますよ。その目的は、お金儲け!!ではなく。いろいろな人に、むくに気軽に立ち寄ってほしいと思ったから。だって、何の用事もないのに「こんにちわ~!!遊びに来ました~!!」って、寄りにくいよね?「気軽に遊びに来てくださいね!」って言われても、そう簡単に入れない。よそ…

  7. むく2周年

    むく2周年駄菓子屋&フリマオープン。Sさん88歳の誕生日。と、お祝いづくしの4月1日。RKBニュースの取材も入り、賑やかな1日となりました!気がつけば、むくも3年目に突入。訳がわからないまま突っ走った1年目。少しは計画性を持って動いてき…

  8. 注文を間違えるTシャツ屋さん

    むくでは、スタッフTシャツを販売しています。1枚1500円。子供サイズ1000円。仕入れ値が1200円なので、ぶっちゃけ赤字です(笑)注文を間違えるというのも、もし、間違えたら笑って許してね♪という気持ちです。あの有名な「注文を間違えるレストラン」のパクリです。それぞ…

  9. 看護小規模多機能の役割

    今日は、七草粥の日でした。七草粥を食べた後、利用者さんのご自宅へ。自宅で過ごすためのリハビリ。そんな時間を過ごしながら、カンタキの役割について、振り返ってみたのでここに残しておきます。看護小規模多機能(通称カンタキ)って、「看取り」とか「医療」とかのイメージだ…

  10. 明けましておめでとうございます

    お正月ですね。むくは、看護小規模多機能なので、年末年始はご自宅で過ごされる方も多く、静かな時が流れていました。少人数だと、オープン当初を思い出します。手作りおせち。90歳超の2人。手際よく、料理を並べてくれます。オープンしたばかりの頃も、こんな感じで利用者さんより…

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